BlogTop > 2009年07月

2009年07月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

バーラバージョ初来日ツアー with デジャーデン・ゆかり

今回はダンサーとして来日するゆかりさんの熊本のイベントを菊池の渡邊さんと一緒にサポートさせていただいています。イベントの2日間、ゆかりさんのファシリテートでどんなボーダレスな空間が出現するのかいまから楽しみ♪
3日午前中には南阿蘇でゲリラライブも企画中です。
4日は出店も募集しています。


9月3日、4日のバーラバージョ講演中止について

デジャーデン・ゆかりさんが、29日夜、急逝されました。
バーラバージョの熊本におけるすべての行事は、中止とさせていただきます。
皆様には、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承下さい。
すでに、参加申し込みをいただいている皆様には、個別にご連絡を差し上げます。

ゆかりさんは、山梨の富士エコパークビレッジで公演中に倒れられ、その後病院へ搬送され手当てを受けたものの、29日午後11時15分の他界されました。



■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地球と共に歌い踊り感謝を捧げる
バーラバージョ初来日ツアー with デジャーデン・ゆかり
2009年9 月3 日、4日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
楽しく繋がりたいみんな 集まれ~
アフリカンなリズム♪に乗って
鳴り物ならしたり、歌ったり、踊ったり、駆け回ったり、自由に過ごす
太陽が沈んだらおいしい食べ物をみんなで食べて語り合おう!Enjoy

~ゆかりさんからのメッセージ~
アフリカの風を、音楽とダンスそしてドラムを通じて皆さんの暮らしの中に運び、
土着的かつスピリチュアルな彼らの文化のルーツを知ってもらいたいこと。
 日本を含む先進国の不公平不平等な分配と、搾取の犠牲となって苦しみ、今日も
今この瞬間も飢餓や病気、犯罪や様々な負のスパイラルに巻き込まれ、亡くなって
いる人たち、子供達が、アフリカの地にはまだまだ大勢居ます。
 そんなアフリカの人々のために、私たちにできることは環境保護活動や経済的支
援活動だけでなく、シンプルに彼らの存在を讃え、感謝の気持ちを踊りや音楽で一
緒に表現すること、彼らの文化を知り、謳歌し、共に祝福することも、素晴らしい
支援活動であることを、知って欲しいのです。
 でも、何よりも一番の趣旨は、みんなで、地球人として生きていること、ボーダ
レスに家族として繋がっていることを、今回はアフリカン音楽に乗りながら 一緒
にエンジョイしましょう!!
 人生いろんなスパイスやカラーがあるほうが楽しいですから・・・ね!

■開催日程・スケジュール
・9 月3 日
13 時~ 14 時30 分 初級アフリカンリズムワークショップ
15 時~ 16 時30 分 初級アフリカンリズムワークショップ
17 時~ 19 時 バーラバージョ with デジャーデン・ゆかり トーク&ライブ in 菊池渓谷水の駅
19 時~ 21 時 交流会 終了後に希望者はキャンプ

・9 月4 日
13 時~ 14 時30 分 上級アフリカンリズムワークショップ
15 時~ 16 時30 分 上級アフリカンリズムワークショップ
17 時~ 19 時 バーラバージョ with デジャーデン・ゆかり トーク&ライブ in 菊池高原木護カントリーママ前広場
19 時~ 21 時 交流会 終了後に希望者はキャンプ

■参加する
バーラバージョ with デジャーデン・ゆかりトーク&ライブ
参加費 前売り 1 日券2,000 円/ 人(当日券は3,000 円)
    2 日券3,000 円/ 人(前売りのみ)
なんと、高校生以下無料、学生割引は半額 来なきゃ損だよー

■体験する 体を動かしていい汗かこう!
バーラバージョ・ワークショップ
1回1時間30 分 2,000 円/ 人(学生割引は半額)
WS はダンスとドラムの2 種類です。事前申し込みをお願いいたします、申込
者に応じてクラス分けを行います。
ドラムWS へ参加の方は、ジャンベをご用意ください。
貸し出しも可能です、1 台500 円

■語らう 踊って輪になって、みんな繋がろう!
ライブ終了後にアーティスト達と心を分かち合う時間
交流会費用 1,000 円/ 人(事前にお申し込みをお願いいたします)
9 月4 日はマーケット出展者も募集しています。

■泊まる れっつキャンプイン
宿泊は「菊池渓谷水の駅」キャンプ場をご利用いただけます。お問い合わせ、ご予約は直接菊池渓谷水の駅にお願いいたします。
菊池渓谷水の駅 熊本県菊池市重味2331-9 
TEL 0968-27-1717 FAX 0968-27-1711
テント持込での宿泊も可能です。

■バーラバージョ  Profile
バーラバージョ ガーナ語で「共に歌い、共に踊ろう!」という意味
~音楽、歌、ダンスを通してアフリカの風をあなたへ~
2007年度、クィーンズランド・マルティカルチュラル・アチーバー賞受賞
ガーナ生まれのニ・アーマ、ケニア生まれのサム・オコスの二人は、アフリカ文化
と音楽をこよなく愛すミュージシャンであり、シンガー及びダンサーである。
出身国はもとよりオーストラリア、台湾など国内外においてエネルギッシュかつ美
しいメロディーを併せ持つパフォーマーとして知られている。演奏だけでなく、ア
フリカ文化と芸術の教授活動にも力を入れている。伝統リズムとモダンリズムを融
合し、独自の情熱的でオーセンティックな音をクリエイトする彼らの演奏は、年齢
を問わない幅広い層に受け入れられている。
オーストラリア・クイーンズランド州で今日最も活躍しているアフリカン・ドラム
&ダンスユニットとして知られている。ブリスベンとサンシャインコーストでは毎
週ダンスとドラムのワークショップを開催し、個人レッスンも受け付けている。
オーストラリア国内の有名フェスティバル、政府やプライベートファンクションで
の演奏は定期的に依頼され、公私立託児所、幼稚園、小学校にては何千人もの子供
達が彼らの演奏に魅了されている。
ニ・アーマとサム・オコスは2007年にCD「ススマ」をリリース。同年にはオー
ストラリアクィーンズランド政府より、クィーンズランド・マルティカルチュラル・
アチーバ賞を受賞した。
今回、日本人女性 デジャーデン・ゆかり も加入し、3人組ユニットとして日本
各地をコンサート及びダンスとドラムのワークショップをして周る予定。

■デジャーデンゆかり Profire
3人の子育て真っ最中のお母さん、 隠れダンサー。
兵庫県出身、高校よりアメリカで過ごし、国際博覧会や万博など イベント業界に
てバブル時代は地球を渡り鳥生活。
阪神大震災で被災、出産と 人生の転機が訪れ その後家族と共にオーストラリア
へ移住。現在は自給自然暮らしを謳歌しながら、ホリスティックライフ体験民宿「さ
さやく樹」を運営。自然食醗酵食の料理教室を自宅で開催ほか、豪国のクイーンズ
ランド州東洋医学大学でマクロビオティックを指導。
コミュニティーデザイン・ファシリテーター、パーマカルチャー・デザイナー、認
定講師として国内外で活躍。
共著に 「個人のライフスタイルとコミュニティーの自立」 東洋企画

■問い合わせる・申し込む
〒861-1441
熊本県菊池市原4490
心耕自然農園 木護
電話/FAX 0968-27-1998 携帯 090-7393-5731
メール inochiichibannomori@gmail.com


■申し込みフォーム
http://form1.fc2.com/form/?id=449254

++++++++++++++++++++++++++++++
2009 BaalaBaajo Japan Tour 予定
8 月21 日、22 日  千葉県 風流にて ワークショップコンサート
8 月23 日 東京 PCCJ の主催するレインボーバレーファームのトリッシュ歓迎の会
8 月24,25 日 千葉県 長村邸にて 山開き奉納コンサート
26、27,28 日 神奈川県相模湖 千木良小学校にて ミニコンサート、
29 日 東京
30 日 神戸 気まま空間いなかっぺ ライブ
31 日 9 月1 日 大阪か神戸にて ダンススクールとコラボレして ワークショップ
2 日 移動日 九州入り
3 日 熊本菊池市 菊池渓谷 水の駅 ワークショップ・トーク&ライブ
4 日 熊本菊池市 菊池高原 木護カントリーママ前広場 ワークショップ・トーク&ライブ
5 日 福岡県糸島 サンセットライブ出演( デジャーデン・ゆかりのみ出演)
5 日 福岡県( 博多区石蔵酒造博多百年蔵ホール) ガイアの響☆アフリカンナイト
6 日 福岡県( 大野城まどかぴあ 小ホール) ガイアの響☆ミニライブ& セミナー
++++++++++++++++++++++++++++++
1234647930_19.jpg
1234647930_182.jpg

2009年パーマカルチャーギャザリング

日時:2009年8月1日(土)14:00~8月2日(日)15:00
場所:富士エコパーク
テーマ:ジャパン・オリジナル
内容:・各地の活動紹介
・各地の伝統的な智慧の紹介
・ 今年の塾生からの発表
・ 余剰物の交換
・ 種苗交換
・ みんなでつくるコンサート 等
参加者:
・今年の各地の塾生とスクール生
・ パーマカルチャー塾及びスクールの卒業生
・ パーマカルチャーのワークショップなどの経験者
・ パーマカルチャーの実践者
・ パーマカルチャーに興味のある人 
参加費:一般-5,000円、卒業生4,000円
宿泊費:テント泊1人1500円(テント持ち込みの場合は1000円)
バンガロー泊1人2000円

スケジュール:
8/1
13:00
受付
14:00
自己紹介
16:00
各地の活動紹介(卒業生や地域の団体)
17:00
今年の生徒による発表
18:00
食事など
20:00
みんなでつくるコンサート
22:00

8/2
8:00
朝食
9:00
富士エコパーク作業の手伝い
10:00
余剰物の交換
種苗交換
12:00
エンディングクッキング
-みんな食べてよ私のご飯
14:00
解散
参加希望の方は、以下までご連絡ください。
パーマカルチャ-・センター・ジャパン
e-mail: info@pccj.net
tel, .0426-89-2088

夏のパーマカルチャー・デザインコース

PCCJ(パーマカルチャーセンタージャパン)のデザインコースのご案内です。
PCNQでのデザインコースの卒業生もスタッフで関わってます。
この夏の予定どうしよう?と思っているあなた!
じっくりと集中的にパーマカルチャーを学んでは如何?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
パーマカルチャー・センター・ジャパンの看板講座
「夏のパーマカルチャー・デザインコース」が今年も開催されます。

パーマカルチャーや持続可能な循環型の生活に興味がある方
実習コースを受講して次はデザインコースを受講しようと考えている方
パーマカルチャーデザイナーを目指している方
今年の夏は新しい暮らし方にシフトするきっかけを掴みたい!という方がいらっしゃいましたら是非!

そもそもパーマカルチャーって何?という方はこんなHPへ
http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/report/rpt_05.html

2週間の古民家合宿、そこでの出会いや
美味しい手作りごはん、近くの温泉も楽しみつつの講座です。

「2週間もお休みがとれないかも」という方も
1週間づつ2年に分けて受講することもできますのでお問い合わせください。
(来年1月に沖縄で開催予定のデザインコース集中講座と分けての
受講も検討中です)

以下詳細です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◎概要
●主催 NPO法人 パーマカルチャー・センター・ジャパン
●開催期間 2009年8月15日(土)~8月28日(金) (13泊14日)
●開催場所 パーマカルチャー・センター・ジャパン(神奈川県藤野町)
●定員18名(募集締切 2009年7月31日まで)
●受講料 一般:16万円 PCCJ会員:15万円 学生:12万円
※受講料には受講料、宿泊費、食費が含まれます。
※会員(入会金5千円、年会費5千円)には季刊のニュースレターをお届けします。

~・~受講料の割引について~・~
・7月25日(土)までに申し込まれた方は1万円割引になります。
・実習コース卒業生の方は1万円の割引(一般および正会員のみ)になります。
*上記2つに当てはまる方は2万円割引になります。
~・~~・~~・~~・~~・~~・~

◎講師
・設楽清和
(日頃の実践を通じて学んだことからパーマカルチャーを発展させ、持続可能で、
全ての人が平等で幸福な生活を営むことが出来る社会づくりを目指している。)
・山田貴宏
(一級建築士 地産地消・自然素材の家づくり、セルフビルド、都市環境計画等)
・四井真治
(土壌分析・土壌管理コンサルタント そいるデザイン)


◎プログラム(予定-講師の都合などにより変更することがあります)
8月15日(土) ・オリエンテーション
・講義「パーマカルチャーの基本」:パーマカルチャーの基礎 ・デザイン思考
8月16日(日) ・講義「パーマカルチャーの倫理」
・講義「デザインの方法とプロセス」
・実習「文脈のあるデザイン」
8月17日(月) ・講義「パーマカルチャーのの原則1」:循環性と多様性
・実習「ヴィジョン作り」、PCの事例研究
8月18日(火) ・講義「パーマカルチャーの原則2」:多重性・合理性
・講義「自然を読み取る基本 土壌」
・実習「土壌調査」
8月19日(水) ・講義「森の役割と森づくり」
・実習「森の観察」
8月20日(木) ・講義「空間とシステムのデザイン1?住空間」
・実習「図面の描き方1」
8月21日(金)   ・講義「空間とシステムのデザイン2-水とエネルギー」
・実習「図面の描き方2」
8月22日(土)   ・視察 富士エコパークとPICA
8月23日(日) ・レクリエーションディ
8月24日(月) ・講義「ランドスケープデザイン」
8月25日(火) ・講義「コミュニティのデザイン」
・実習「コンセンサス作り」
8月26日(水) ・プロジェクトデザイン:コンセプトデザイン
・システムデザイン・ストラテジーデザイン
8月27日(木) ・プロジェクトデザイン:デザインの仕上げ
8月28日(金) ・デザインの発表、コースの講評、修了式、植樹

申し込み方法等はHPを御覧ください。
http://www.pccj.net/index.html

Head ・ Heart ・ Hands大事な3Hのバランス

DSC08614.jpg
トラジション・タウンのセミナー大盛況にて終了いたしました。
佐賀・長崎・大分と遠方からもご参加いただきました。有難う!
トラジション・タウンは、石油に依存したもろい社会から地域で資源が自給できるしなやかで強い社会へと移行する運動です。このしなやかな社会をレジリエンスが高い社会と言うそうです。どうやら何が起ころうとへこたれない、打たれ強いというのが良いようです。
詳しくは、トラジションジャパンのホームページ http://www.transition-japan.net/


セミナーは講師のヒデさんとしゅんろうさんの掛け合いで進行し、平易な言葉でトラジションタウンの事が面白くわかりやすく説明してもらいました。

ワークショップはオープンスペーステクノロジーという方法で5つのグループに分かれて、5つの話題で自由に本音で語り合い、みんなの知恵を重ね合わせました。面白い話題、アイデアが飛び出します。
DSC08617.jpg

話し合ったテーマは以下です。

●本当の元気とは?
元気という言葉をあえて使わないほうが良いのでは?
見せかけの元気
健康 心と体のバランス
芸術体験

元気とは?
早寝早起き(早起きは三文の得)
思考しない(無心)

元気の元と自分が主役

人のお世話をする
気=空=色
3H 心 体 精神

会社人→社会人 社会に馴染む人が元気!
女性中心の社会へ・女性のほうが元気、子供のころから鍛えられている。
分断から包摂へ、
母なるもの 母音・マリア(母子のみ)・母校・母港・母なる大地


●熊本県民は原発について無関心でいいのか?

天草で原発設置(予定)を始めて聞いた。現在調査に入ったところ。
→地域振興策ではないか?
→回避は出来ないか?地元住民の対応、反対、木・土のトラストだと他の地域の人でも可
地場産業の発展、開発(無理しないやり方、自給可能)
兼業化した地域産業の仕組み造り(半農半X)を住民が選択できるか

佐賀(伊万里)・鹿児島(川内)に在るのに関係は無いのか?
熊本県内での情報が無いのでは?→マスコミが動かない(動いて欲しい)
環境に問題ありと思う→海の汚染、核廃棄物
CO2は少ない?
原発の事故が無いと良いのか?
電力の供給は大丈夫か?(原発に依存してよいか?)別の電源を考える(風力・太陽光・ダム不要の水力・メタンガス)

●安全な食
食は人を良くする命の源
農家が儲けて見せると、隣りの農家もまねる。
持続可能にするには・・・・
売り手良し
買い手良し
社会良し
三方丸く良く

農業を大切にみんなで守ろう
考え方を変える

動けば変わる

どんな物に価値を置くか
食う→生きる
良いものを食う→良い生活をするための基本
自分がどんな風にしたいか?心の中から始る、自分がどんな動きをするか

●地域食、季節食、農業・野菜の作り方
パーマカルチャー像 みんな感じ方、考え方が違う
日本は農業を始めにくい
アメリカは政府の支援で農業が大規模化

旬の野菜がわからない→スーパーより直売所

旬の野菜を缶詰で保存

旬の野菜を食べると病気にならない
薬より前に食で改善できる
旬じゃない野菜は環境にも体にも負担がかかる
石油を燃やして温室→農家の人はやりたくないと考えていても、現金収入が必要なのでやらざる負えない。農業は収入が少ない
価格の高い野菜は季節外、余計な経費がかかっている
夏野菜を冬でも収穫(夏野菜は体を冷やす、冬野菜は体を温める)
CSA(コミュニティー・サポーテッド・アグリカルチャー)
コミュニティーガーデン

熊本の野菜
熊本の郷土料理 だご汁
れんこん→喘息に良い
かぼちゃ・あずき→糖尿病

マクロビオティック、陰と陽
体質改善→季節の野菜
干し物ー保存食
生ものが無くても大丈夫


●信頼できるメディア
一次データ、二次データ、三次データ、発信者の考えが加わりバイアスがかかっていることを理解して情報を読む
誰が出したデータか?出元がどんな属性を持っているか?意図が含まれているか?などを読み比べて見ることも情報を読むポイント

地球温暖化は本当か?むしろ氷河期がきているという話も聞く

無文字の人たちの伝承
ネイティブアメリカンの教え、永続的に続いていた無文字の文化の方が現代よりはるかに大切なものを伝え残してきた。
現代は情報が多いどう取り扱うか?

メディアをどう読むかは、やっぱり教育が大事
教えられる側から考える側へ

ミツバチが居なくなったのはなぜ?
考えられる原因
・遺伝子組み換え植物の影響
・ホルモン剤の使用
・携帯電話の影響
しかし、何が原因かわかっていない



翌日は、ヒデさんとしゅんろうさんと一緒に菊池のアンナプルナ農園へ

DSC08620.jpg  DSC08622.jpg

一緒に山の神さんへお参りに行きました。
次はトラジションタウントレーニングを九州でやろうと約束。

BlogTop > 2009年07月

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。